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初級者レッスンコース
バンドルを購入する (444本の動画) 初級者レッスンコース

初級者レッスンコースでは初心者レッスンコース程度の内容を習得している方、ドラム歴が1年以上の方が対象です。8ビートが叩けて、音符の知識があり、楽曲のコピーも1〜5曲程度は経験がある方はチャレンジしてみてください。このコースでは16ビート、3連系ビート、必須テクニックなどの習得を目的としています。以下は受講するレッスンの順番になります。


〜初級者レッスンコース(52項目)〜

初級者レッスンコースでは、8ビートの土台が少しできてきた方が、その先の16ビート、フィルイン、手足の組み合わせ、3連系ビート、実戦への応用まで、順番に学べるように内容をまとめています。


【第1章 上達の考え方と16ビートに入る準備】

  • 上達までの5つの流れ

  • ストロークの練習方法

  • アップダウン奏法①(ハイハットを速く刻む方法)

  • 16ビート①(スネアで16ビート)

  • 16ビート②(ハイハットで16ビート)

  • 16ビート③(バスドラムで16ビート)

  • 基礎の練習方法(基礎の集合体から応用へ)

  • メトロノームを使った練習方法(体内メトロノームの作り方)


    【第2章 16分音符とフィルインの基礎】

  • 16分音符③(1拍に2つの16分音符)

  • フィルイン③(1拍に2つの16分音符からフィルインへ)

  • ハーフ&ダブルタイム①(ハーフタイムとダブルタイムの概要)


    【第3章 手足の組み合わせによる16ビートの発展】

  • ゴーストモーション②(左足は4分音符・8分音符で右足は16分音符)

  • 16ビート④(ハイハット&バスドラムで16ビート)

  • 16ビート⑤(スネア&バスドラムで16ビート)

  • 16ビート⑥(ハイハット&スネア&バスドラムで16ビート)

  • スプラッシュ奏法①(ハイハットの鳴らし方)

  • 16分音符④(1拍に1つまたは2つの16分音符)

  • フィルイン④(1拍に1、2つの16分音符からフィルインへ)

  • ハーフ&ダブルタイム②(テンポ感の切り替えフィルイン)


    【第4章 16ビートの応用と足の発展】

  • 16ビート⑦(ヒップホップの右手刻みの16ビート)

  • バスドラムのダブルストローク②(高速2連打のスライド奏法)

  • 16ビート⑧(バスドラムのダブルストロークで16ビート)

  • ゴーストモーション③(左足は4分音符・8分音符で右足は16分音符のダブル)

  • 16ビート⑨(裏打ち(クローズ)で16ビート)

  • 16ビート⑩(裏打ち(ハイハットオープン)で16ビート)

  • フィンガーストローク①(繊細な表現を可能にする指の動かし方)

  • 16ビート⑪(踊りたくなるディスコビート②)

  • 16ビート⑫(やる気が出る頭打ち②)

  • フィルイン⑥(1拍半フレーズのフィルイン)

  • 16ビート⑬(ハイハットが4分の16ビート)

  • ダブルストローク①(基本的な2連打の動かし方)

  • 16分音符⑤(16分音符の総合演習)

  • 16ビート⑭(16分を感じながら)

  • ゴーストモーション④(左足は8分音符の裏で右足は8分音符・16分音符・16分音符のダブル)


    【第5章 3連符の土台づくり】

  • 3連符①(4分音符を3等分した音符)

  • 6連符①(4分音符を6等分した音符)


    【第6章 3連系ビートの基礎】

  • 3連系ビート①(ロッカバラード①)

  • 3連系ビート②(ロッカバラード②)

  • 3連符②(1拍の中に3連符が2つ)

    3連系ビート③(日本人が苦手とするシャッフルの基本)

  • 3連符③(1拍の中に3連符が1つ)

  • 3連系ビート④(ゴーストノート入りシャッフル)


    【第7章 3連符の発展と3連系フィルイン】

  • 3連符⑤(2拍3連・4拍3連)

  • フィルイン⑤(3連符・2拍3連のフィルイン)

  • 3連系ビート⑤(ロザーナで有名なハーフタイムシャッフル)

  • 3連符④(3連符の総合演習)

  • 3連符⑥(8分音符を3等分した16分3連)

  • 3連系ビート⑥(8分&16分でハネるリズムたち)


    【第8章 実戦につなげるための応用】

  • チェンジアップダウン①(音符の切り替えの基礎)

  • 楽曲の練習方法①(全体像の把握)

  • 楽曲の練習方法②(全体像から細部へ)

  • バンドの練習方法(バンドの土台となるために)


    16ビートの基礎だけでなく、フィルイン、手足の組み合わせ、3連系ビート、テンポ感の切り替え、楽曲練習やバンドでの考え方まで、基礎の次に必要な内容を順番に学びながら、初級者の壁を越えていける構成です。

合計
19,800円
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