次へ進みたい方のための

初級者レッスンコース

8ビートの土台がある方が、

16ビート、フィルイン、手足の組み合わせ、3連系ビートへ進むためのオンラインコースです。

次に必要な内容を、順番に整理しながら学べます。

このコースを受講する

こんな方におすすめです

  • 8ビートは少し叩けるようになってきた方

  • 16ビートになると急に不安定になる方

  • フィルインやシンコペーションで崩れやすい方

  • 手足の組み合わせが難しいと感じる方

  • 3連系ビートやタイム感も広げていきたい方

  • 次に何を学べばいいか迷っている方

このコースの特徴

初級者レッスンコースは、

8ビートの基礎が少しわかってきた方が、

その先へ進むために必要な内容を、順番に整理して学べるコースです。

ばらばらに覚えるのではなく、

16ビート、フィルイン、手足の組み合わせ、3連系ビートなどを

つながりのある形で学べるのが特徴です。

このコースで学べること

このコースでは、8ビートの次に必要になる内容を段階的に学べます。


  • 16ビートの基礎と安定

  • 16分音符の感じ方

  • フィルインの発展

  • 手足の組み合わせ

  • 3連系ビートの基礎

  • タイムキープの考え方

  • メトロノームを使った安定化練習

できることを少しずつ増やしながら、

気持ちよく叩ける幅を広げていくための内容をまとめています。

このような画面で学べます

動画を順番に見ながら進めることで、16ビート、フィルイン、手足の組み合わせ、3連系ビートなどを、つながりのある形で学べる学習画面です。

難しい部分は何度も見返しながら進められるので、自分のペースで無理なくステップアップしていけます。


※3連系ビート⑤-05(ハーフタイムシャッフルのリズム3)より

収録内容

このコースは、全52レッスンを上から順番に進めることで、基礎の次に必要な内容を無理なく広げていける構成になっています。

8つのステップに分かれており、

16ビートの土台、フィルイン、手足の組み合わせ、3連系ビート、実戦への応用へと、

順番に学べる流れです。

一つひとつをばらばらに覚えるのではなく、

段階的につながりを持って進められるのが、このコースの特徴です。

【第1章】上達の考え方と16ビートに入る準備

  • 上達までの5つの流れ

  • ストロークの練習方法

  • アップダウン奏法①(ハイハットを速く刻む方法)

  • 16ビート①(スネアで16ビート)

  • 16ビート②(ハイハットで16ビート)

  • 16ビート③(バスドラムで16ビート)

  • 基礎の練習方法(基礎の集合体から応用へ)

  • メトロノームを使った練習方法(体内メトロノームの作り方)

【第2章】16分音符とフィルインの基礎

  • 16分音符③(1拍に2つの16分音符)

  • フィルイン③(1拍に2つの16分音符からフィルインへ)

  • ハーフ&ダブルタイム①(ハーフタイムとダブルタイムの概要)

【第3章】手足の組み合わせによる16ビートの発展

  • ゴーストモーション②(左足は4分音符・8分音符で右足は16分音符)

  • 16ビート④(ハイハット&バスドラムで16ビート)

  • 16ビート⑤(スネア&バスドラムで16ビート)

  • 16ビート⑥(ハイハット&スネア&バスドラムで16ビート)

  • スプラッシュ奏法①(ハイハットの鳴らし方)

  • 16分音符④(1拍に1つまたは2つの16分音符)

  • フィルイン④(1拍に1、2つの16分音符からフィルインへ)

  • ハーフ&ダブルタイム②(テンポ感の切り替えフィルイン)

【第4章】16ビートの応用と足の発展

  • 16ビート⑦(ヒップホップの右手刻みの16ビート)

  • バスドラムのダブルストローク②(高速2連打のスライド奏法)

  • 16ビート⑧(バスドラムのダブルストロークで16ビート)

  • ゴーストモーション③(左足は4分音符・8分音符で右足は16分音符のダブル)

  • 16ビート⑨(裏打ち(クローズ)で16ビート)

  • 16ビート⑩(裏打ち(ハイハットオープン)で16ビート)

  • フィンガーストローク①(繊細な表現を可能にする指の動かし方)

  • 16ビート⑪(踊りたくなるディスコビート②)

  • 16ビート⑫(やる気が出る頭打ち②)

  • フィルイン⑥(1拍半フレーズのフィルイン)

  • 16ビート⑬(ハイハットが4分の16ビート)

  • ダブルストローク①(基本的な2連打の動かし方)

  • 16分音符⑤(16分音符の総合演習)

  • 16ビート⑭(16分を感じながら)

  • ゴーストモーション④(左足は8分音符の裏で右足は8分音符・16分音符・16分音符のダブル)

【第5章】3連符の土台づくり

  • 3連符①(4分音符を3等分した音符)

  • 6連符①(4分音符を6等分した音符)

【第6章】3連系ビートの基礎

  • 3連系ビート①(ロッカバラード①)

  • 3連系ビート②(ロッカバラード②)

  • 3連符②(1拍の中に3連符が2つ)

  • 3連系ビート③(日本人が苦手とするシャッフルの基本)

  • 3連符③(1拍の中に3連符が1つ)

  • 3連系ビート④(ゴーストノート入りシャッフル)

【第7章】3連符の発展と3連系フィルイン

  • 3連符⑤(2拍3連・4拍3連)

  • フィルイン⑤(3連符・2拍3連のフィルイン)

  • 3連系ビート⑤(ロザーナで有名なハーフタイムシャッフル)

  • 3連符④(3連符の総合演習)

  • 3連符⑥(8分音符を3等分した16分3連)

  • 3連系ビート⑥(8分&16分でハネるリズムたち)

【第8章】実戦につなげるための応用

  • チェンジアップダウン①(音符の切り替えの基礎)

  • 楽曲の練習方法①(全体像の把握)

  • 楽曲の練習方法②(全体像から細部へ)

  • バンドの練習方法(バンドの土台となるために)

初心者レッスンコースとの違い

初心者レッスンコースは、

ドラムを始めたばかりの方が、基本の土台を作るためのコースです。

一方、初級者レッスンコースは、

その土台の上に、16ビート、フィルイン、手足の組み合わせ、3連系ビートなどを広げていくためのコースです。

「完全初心者」ではなく、

8ビートの次へ進みたい方におすすめです。

単体講座との違い

16ビート講座、フィルイン講座、コーディネーション講座、3連系ビート講座、タイムキープ講座は、

それぞれのテーマを深く学ぶための単体講座です。

初級者レッスンコースは、

そうした内容を初級者向けの順番に整理して、全体のステップアップとして学びやすくしたコースです。

「どの講座から受ければよいかわからない」

「一つずつ選ぶより、流れで学びたい」

という方におすすめです。

自分のペースで順番に進められます

動画を順番に見ながら進めていくことで、

内容がばらばらにならず、少しずつつながっていく形で学べます。

難しいと感じる部分は、何度も見返しながら進められるので、

無理なくステップアップしやすいのが特徴です。

受講のご案内

初級者レッスンコース(全52項目)

19,800円

8ビートの基礎が少しわかってきた方が、
16ビート、フィルイン、手足の組み合わせ、3連系ビート、楽曲練習まで、
順番に整理しながら学べるコースです。


※買い切り型のオンライン講座です。
一度ご購入いただくと、対象コンテンツを繰り返し視聴できます。

このコースを受講する

このコースで目指せること

このコースのゴールは、

基礎の次に必要な内容を整理しながら、

16ビート、フィルイン、手足の組み合わせ、3連系ビート、タイムキープへと無理なく広げていける土台を作ることです。

基礎を少しずつ応用へつなげながら、

叩ける幅を広げていきたい方にぴったりのコースです。

基礎の次の一歩を、ここから広げていきましょう

8ビートの土台が少しできてきた方が、

その先の16ビート、フィルイン、手足の組み合わせ、3連系ビートへ進むための内容を、

順番に整理しながら学べるコースです。

次の段階へ無理なくステップアップしたい方は、ぜひご活用ください。

初級者レッスンコースを受講する