音符トレーニング講座
4分音符・8分音符・16分音符・3連符を、
基礎から順番に整理して学べる講座です。
音符をなんとなく叩くのではなく、
感じ方や切り替え方まで整理しながら学ぶことで、
リズムの安定感と理解を深めていきます。
この講座を受講する
こんな方におすすめです
16分音符になると急に不安定になる
3連符や6連符がなんとなくあいまいな方
音符の切り替えで崩れやすい方
リズムを形だけで覚えるのではなく、理解しながら身につけたい方
8ビート、16ビート、3連系ビートの土台を整えたい方

この講座の特徴
音符トレーニング講座は、
4分音符・8分音符・16分音符・3連符・6連符など、
ドラムの土台となる音符を、基礎から順番に整理して学べる講座です。
ただ形として覚えるのではなく、
それぞれの音符をどのように感じるか、
どのように切り替えるかまで整理しながら進めていけるのが特徴です。
この講座で学べる内容

この講座が大切にしていること
この講座では、音符をただ数えて終わるのではなく、
実際の演奏の中で使える感覚として身につけていくことを大切にしています。
「16分音符になると走る」
「3連符になるとあいまいになる」
「切り替わると崩れる」
そんな悩みを、順番に整理しながら減らしていける内容です。

こんな変化を目指せます
音符をなんとなくではなく、理解しながら叩けるようになる
細かい音符でも崩れにくくなる
切り替えのときに慌てにくくなる
8ビート、16ビート、3連系ビートの土台が安定する
練習の方向性がわかりやすくなる
このような画面で学べます
動画を上から順番に見ながら進めていける学習画面です。
4分音符・8分音符・16分音符・3連符などを、基礎から段階的に整理しながら学べるように構成しています。
難しいところは何度も見返しながら、自分のペースで少しずつ身につけていけるので、一度で完璧に理解しようとしなくても大丈夫です。
順番に進めることで、内容がばらばらにならず、音符の理解が自然につながっていく学び方ができます。
※16分音符③-05(1拍ごとの切り替え練習3)より
収録内容
この講座では、4分音符・8分音符・16分音符・3連符・6連符を、ばらばらに覚えるのではなく、基礎から順番に整理しながら学べるように構成しています。
最初の土台から少しずつ段階を積み上げていくことで、音符の感じ方や切り替え方を無理なく身につけていけます。
【第1章 導入と準備】
レッスン動画を見る前に(動画を見る時の3つのお約束)
ストロークの練習方法(4つの基本的な叩き方)
【第2章 基本音符】
4分音符①(すべての音符はここから)
8分音符①(最も使われる音符)
【第3章 16分音符】
16分音符①(1拍に3つの16分音符①)
16分音符②(1拍に3つの16分音符②)
16分音符③(1拍に2つの16分音符)
16分音符④(1拍に1つまたは2つの16分音符)
16分音符⑤(16分音符の総合演習)
【第4章 3連符と6連符】
3連符①(4分音符を3等分した音符)
3連符②(1拍の中に3連符が2つ)
3連符③(1拍の中に3連符が1つ)
3連符④(3連符の総合演習)
6連符①(4分音符を6等分した音符)
【第5章 切り替え】
チェンジアップダウン①(音符の切り替えの基礎)
ハーフ&ダブルタイム①(ハーフタイムとダブルタイムの概要)
このように、音符トレーニング講座では、基本の音符から少しずつ段階を追って学べるように構成しています。
ただ形を覚えるだけでなく、感じ方や切り替え方まで整理しながら学ぶことで、その後の8ビート、16ビート、フィルイン、3連系ビートにもつながる土台を作っていけます。
受講のご案内
音符トレーニング講座
7,800円
4分音符・8分音符・16分音符・3連符・6連符を、
基礎から順番に整理して学べる講座です。
リズムの土台を理解しながら身につけたい方におすすめです。
※動画で自分のペースで学べます。
お申し込み後、すぐに受講を開始できます。
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よくあるご質問
楽譜が苦手でも大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
音符を知識だけでなく、叩きながら感覚として整理できる内容です。
ドラム初心者でも受講できますか?
はい、受講できます。
ただし、まったくの未経験の方は、ドラムに慣れるために、先に初心者8週間プログラムから始めるとよりスムーズです。
音符トレーニング講座は、基礎を整理したい方や、音符の感じ方をしっかり身につけたい方に特におすすめです。
一度で理解できなくても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
この講座は何度でも見返しながら、自分のペースで進められます。
一度で完璧に理解しようとしなくても、くり返し学ぶことで少しずつ音符の感覚が整理され、演奏の中でも安定しやすくなっていきます。
この講座を受けると、どんなことにつながりますか?
4分音符・8分音符・16分音符・3連符・6連符の理解が深まることで、8ビート、16ビート、フィルイン、3連系ビートなどにもつながりやすくなります。
なんとなく叩いていた状態から抜け出して、リズムを理解しながら安定して叩くための土台を作りたい方におすすめです。
リズムの土台を、ここから順番に整えていきましょう
音符の理解が深まると、
8ビート、16ビート、フィルイン、3連系ビートにもつながりやすくなります。
まずは基礎となる音符の土台を、
順番に、無理なく整えていきたい方は、ぜひご活用ください。
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